Church Street APPLE’s Live Theater ディナーショー
2011年9月25日(日)、26日(月)
旧軽井沢 Church Street APPLE’s Live Theater
住所長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢601-1 チャーチストリート2F-206
Spoiled Brothers Band
チャージ料 1,500円(飲食は別)
オープン 18:00〜
ライブ 19:00〜 20:30〜
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2011年9月25日(日)、26日(月)
旧軽井沢 Church Street APPLE’s Live Theater
住所長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢601-1 チャーチストリート2F-206
Spoiled Brothers Band
チャージ料 1,500円(飲食は別)
オープン 18:00〜
ライブ 19:00〜 20:30〜
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ディスコナイトパーティ「カルイザワクロスジェネレイション」
場所: 旧軽井沢Church Street APPLE’s Live Theater
日時: 9月16日(金) open 19:00 終了予定22:30
入場料:¥4,800(ソフトドリンク・カクテル・フード、以上フリー、ビール¥500 ワイン¥500)★Special:40歳以下¥1,000割引(身分証をご提示下さい)
DJ:Yellow Brothers (Sun Cafe 三井和弘)
MC:中島恵吾
主催:㈱ラ・シャンブル・ド・タカネ
申込・問い合わせ:㈱ラ・シャンブル・ド・タカネ ℡ 0267-44-6470
ディスコ・クラシック 70年代~80年代前半ディスコの再現! 伝説のディスコといわれる赤坂の“ムゲン”は68年のオープン。当時は、ソウルの生バンドが入っていました。
同じ赤坂の“ビブロス”や六本木の“メビウス”などの人気ディスコの登場、ディスコという呼び方が一般的になるのは、「バンプ」や「ハッスル」、さらに「バス・ストップ」といったダンス・ステップが人気になった頃からでしょうか?
74年から75年にかけて、タイトルに“ディスコ”と名がつく曲が目立ちはじめます。ジョン・トラボルタ主演の『サタデー・ナイト・フィーバー』で、日本でもディスコ・ブームが頂点を迎えようとしていた1978年。
世間ではインベーダー・ゲームが大流行し、キャンディーズが引退し、ピンク・レディーが「UFO」でレコード大賞を受賞しました。
その頃、学生でも入りやすい“ツバキハウス”や“カンタベリーハウス”といったディスコ全盛期。
ファッションにもこだわりがありました。アイビー、ハマトラ、ニュートラなど、学生もサラリーマンもOLも踊り狂ったあの時代をDJとともに再現!
コモドアーズ「バンプ」、ヴァン・マッコイ「ハッスル」、スタイリスティックス、ヴィレッジ・ピープル、
ドナ・サマー、アース・ウィンド&ファイアー、アラベスク、ボニーM、ギミー・サム・モア、
ホット・ブラッド「ソウル・ドラキュラ」、シルバー・コンベンション「フライ・ロビン・フライ」、バカラ「誘惑のブギー」、ビー・ジーズ、アバ「ダンシング・クイーン」、ノーランズ「ダンシング・シスター」、ブロンディ「コール・ミー」、ロッド・スチュワート「アイム・セクシー」、ローリング・ストーンズ「ミス・ユー」
・・・・・名前を挙げるだけでもうきうきするこんな曲を聞きながら、当時を知る人から当時まだ生まれていない人まで、一緒に飲んで踊って語らって、軽井沢のフライデイナイトを過ごしてみませんか?
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軽井沢ラヴソング・アウォード2012 のエントリー(音楽コンテストへの楽曲応募受付)が、平成23年9月1日からエントリー受付開始された。
2003年より開催されてきた同コンテストも、今大会(2012年2月グランプリに向けた大会)で通算9回目。2009年からは、町の冬を彩る公式行事である「軽井沢ウインターフェスティバル」の一環として実施している。
なお、軽井沢ラヴソング・アウォード2012 の楽曲テーマは2011年大会の流れを引き継ぎ、「UP BEAT(バラードはいらないⅡ)」。「アップ・ビートの躍動的なラヴソングを奮ってご応募いただけましたら幸いです。」とのこと。
PDF資料は下記からダウンロード可能
※軽井沢ラヴソング・アウォード 楽曲公募チラシ
※軽井沢ラヴソング・アウォード エントリーシート
■詳しくは:
軽井沢ラヴソング・アウォード事務局
〒389-0113 長野県北佐久郡軽井沢町発地1157-6
TEL:0267(48)2728 (土日及び祝日を除く平日10:00~17:00)
※公式WEBサイト http://karuizawa-lovesong.info/
※facebookページ http://www.facebook.com/KaruizawaLoveSongAward
※MySpace http://www.myspace.com/karuizawa-lovesong
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2011年8月2日、軽井沢駅さわやかホールにて。
今回で9回目を迎える軽井沢ラヴソング・アウォード2012の記者発表が行われた。
今回のテーマは、前回2011年大会のテーマを引き継ぐもので、「UP BAET」(サブテーマ:バラードはいらないⅡ)。
昨今のミュージックシーンの変化に伴い、ラヴソングと言ったらバラードという先入観を拭い、躍動的でアップ・ビートな楽曲で応募して欲しいとのこと。
写真左から、実行副委員長 内堀次雄氏、プランニングプロデューサー 星野和彦氏、実行委員長 松葉榮三氏、名誉顧問・軽井沢観光協会長 土屋芳春氏。
2011年9月1日~10月7日までの応募期間で寄せられた楽曲(歌入り必須)を、一次・二次審査を経て勝ち残った12曲にて、2012年2月12日(日)の軽井沢大賀ホールにおける決戦のグランプリ・コンサートが開催される。
軽井沢から日本中へ、そして世界へ発信されるようなラヴソング&アーティストの創出が期待される。
グランプリ審査員は、音楽プロデューサー 三倉文宏氏、EMI 子安次郎氏、音楽プロデューサー 鈴木BON道夫氏、ホリプロ 松林天平氏、ほか。
詳しくは、下記の各公式ホームページにてご確認ください。
公式WEBサイト http://karuizawa-lovesong.info/
軽井沢ラヴソング・アウォードfacebookページ
MySpace http://www.myspace.com/karuizawa-lovesong
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2011年7月10日。
小諸商業高校の文化祭で、活きのよいガールズ・バンドを発見!
彼女たちは小諸商業高校定時制に通う仲良し5人組。
バンド・ネームは”8.6”。
なんでも、メンバーみんなの誕生日を足して割ったら「8.6」になったとかいうエピソードなのだが、実は計算間違いだったらしく、数字の響きがカッコイイのでそのままバンド・ネームにしたらしい。
メンバーは後列左から、
Vo. 小林舞花、Ba. 小山茉衣、Vo&Gt. 小林英利果、Dr. 丸山奈那、
前列センターGt. 小林恵美。
オリジナルの作詞・作曲も手がけており、この日のラスト・ナンバーもオリジナル曲。乗りのよいビートでパンチの効いたJ-POPを聴かせてくれた。
今後の活躍に期待したい!
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